Unicul Laboratory

Mori Toshihiko / プロジェクト運営

民間企業勤務。大学2年次に、<Queque>の立ち上げからUniculに参加。<Queque>のワークショップ企画立案、首都圏の高校でのプロジェクト運営を行う。卒業・就職後に社会人ボランティアとして復帰し、プロジェクト運営を担当。

Member’s interview
所属・職業

民間企業(Ubie株式会社)勤務

普段は何しているのですか

AI問診というサービスを提供している医療系スタートアップのUbieで、事業作りをしています

なぜキャリア教育に興味を持ったのですか

高校生の頃大学受験のためにしていた勉強について、直接的に将来の自分の役に立たないことに時間を取られているという感覚があり、自分がしたいことのために自由に時間を使える若者を増やしたいと思ったから

なぜ unicul に興味を持ったんですか。また unicul でやっていることを教えてください。

上記のような課題を持っていた時に、創設者の長尾さんに一緒にQuequeのプロジェクトを立ち上げようと声をかけてもらい、2013年のQueque立ち上げからしばらく関わってました。働き始めてしばらくしてから引退したのですが、2019年末に声をかけてもらい、また関わり始めるようになりました。いくつかのプロジェクトの立ち上げに関わっており、特に今後少しでも多くの中高生に機会を届けるための事業モデル作りに力をやりきりたいと思っています。

今後 unicul で挑戦したいことや達成したい目標

今後数年で、毎年数万人がUniculのプログラムに参加し、進路のことを主体的に考えられている状況を作りたいです。

これからのキャリアで大事にしたいこと

自分がその時々でしていることを最高に楽しめている状態を継続し続ける

あなたにとって unicul とは

世の中に対する新しいチャレンジをするチャンスをくれた場所同じような機会を少しでも多くの人に届けていきたい