Unicul Laboratory

Ryo Takaoka / 広報

慶應義塾大学4年。2020年8月より参加し、広報・デザインを担当。

Member’s Interview
所属・職業

慶應義塾大学4年

普段は何をしているんでしょうか

大学では憲法学を専攻していて、時事的な社会課題を憲法訴訟論の観点から学んでます。

なぜキャリア教育に興味を持ったんですか

失敗経験から興味を持ちました。
中高生の時に勉強が苦手というコンプレックスを抱えていて、自分がどんな人生を歩みたいのかを考えずに勉強ばっかり。進学する際の物差しは模試の志望校判定や偏差値表でした。結果、大学に入学して「僕の居る場所、ここじゃない感」を拭えなかったんです。

なぜ unicul に興味を持ったんですか。また unicul でやっていることを教えてください。

そういった自分からすると、Uniculの理念や活動内容に自然と共感できたんだと思います。この団体には僕以上に各々の想いを注いで活動している人は多くて、そういう人たちの熱量を中高生に伝えられるようにデザイン面で支えることが役割です。

今後 unicul で挑戦したいことや達成したい目標

自分の担当がUnicul内で機能できたら、別の団体での経験を活かしてワークショップを企画して母校にいくことです。

これからのキャリアで大事にしたいこと

やりたいことに対して暫定的結論をもち続けることです。

あなたにとって unicul とは?

自分の写鏡。

その他何かあれば、ぜひ書いてください!

代走力、活かします。