そっか!の新規展開Unicul LABORATORY

私たちが目指す姿

Unicul Laboratory(ユニカル・ラボラトリー)は「そっか!の新規展開」をコンセプトに、若手社会人と大学院生・大学生が協働している一般社団法人です。

Uniculという名前はUniting to initiate cultivation(=(世の中を)耕すための初動を起こす)という言葉の頭文字をとった名前です。「きっと社会をより良く、面白くする」でも「誰も気づいてない、やっていない」ことに気付き、先駆者として社会に実装していく存在、つまりは未来の社会に必要な価値を考え、創発する実験室の様な存在でありたいという思いから、Unicul Laboratoryという名前を考えました。

また、この思いを私たちは「そっか!の新規展開。」というコンセプトに込めています。

私たちが取り組んでいる事

私たちが主に取り組んでいることは中学生・高校生向けのビジョン教育プログラム<Queque>の企画・運営です。

約10名のコアメンバーを中心に、たくさんの方々のご支援を受け、現在まで首都圏7高校にて<Queque>のワークショップを実施し、社会科や総合学習の授業のなかで、<Queque>を高校生に提供してきました。
また、2015年からは、全国の中学生を対象とした「プラチナ未来人財育成塾」、「あいづ未来人財育成塾」、2017年からは会津若松市の「グローバル人材育成事業」でも、ワークショップの企画・運営を行ってまいりました。

基本情報

名称 一般社団法人Unicul Laboratory
(ユニカル・ラボラトリー)
設立 2012年4月14日(任意団体Unicul Laboratoryとしての活動開始)
2018年6月4日(一般社団法人格取得)
目的 中学生・高校生をはじめとする若年層が、自らの人生を設計する力を身に付け、主体的に社会に参画できるよう、様々な機会を創出する
事業 (1) キャリア学習イベント等活動の企画・実施事業
(2) 中学校・高等学校等におけるキャリア学習・進路指導等の支援事業
(3) キャリア学習に関する普及啓発事業
(4) その他上記の目的を達成するために必要な事業
役員 共同代表理事 永野あきほ 丸谷華織
メンバー 大学生・若手社会人 約10名
活動地域 東京都を中心に全国

これまでの歩み

メディア掲載

メンバー